Study your flashcards anywhere!

Download the official Cram app for free >

  • Shuffle
    Toggle On
    Toggle Off
  • Alphabetize
    Toggle On
    Toggle Off
  • Front First
    Toggle On
    Toggle Off
  • Both Sides
    Toggle On
    Toggle Off
  • Read
    Toggle On
    Toggle Off
Reading...
Front

How to study your flashcards.

Right/Left arrow keys: Navigate between flashcards.right arrow keyleft arrow key

Up/Down arrow keys: Flip the card between the front and back.down keyup key

H key: Show hint (3rd side).h key

A key: Read text to speech.a key

image

Play button

image

Play button

image

Progress

1/99

Click to flip

99 Cards in this Set

  • Front
  • Back
特定のレップ数の中で適切なテクニックで挙上できる最大重量(最大挙上重量)
RM (repetition maximum)
筋活動を引き起こすためにミオシンと結合する2つの主要な筋フィラメントの1つ
アクチン(actin)
関節面の部分的な転位
亜脱臼(subluxation)
心臓における仕事量(二重積、すなわち心拍数x収縮期血圧)
圧・心拍数積(rate-pressure product)
エネルギーを捕えて貯蔵する手段として、生存するすべての細胞中において産出される普遍的なエネルギー輸送分子
アデノシン三リン酸(ATP: adenosine triphosphate)
動脈壁の内皮が硬化し弾力性を失う、進行性の変性過程
アテローム性動脈硬化症(atherosclerosis)
交感神経終板のα受容体から放出されるノルエビネフリンの興奮作用を抑制し、血管の拡張と血圧降下をもたらす薬
α遮断薬(alpha-blocker)
クライアントの安静時代謝率と関係する心拍数。安静時代謝率も参照
安静時心拍数(RHR: resting heart rate)
正常な身体機能を維持するために必要なエネルギー量
安静時代謝率(RMR: resting metabolic rate)
極端に短いストライドで行う歩行や走行で、エネルギーの浪費を起こしてしまう
アンダーストライド(understriding)
→スピネイティッドグリップ参照
アンダーハンドグリップ(underhand grip)
大きな分子からより小さな分子への分解過程
異化(catabolic)
クライアントがエクササイズに適していることを示す医師による許可
医師による許可(medical clearance)
呼吸の呼気と吸気における空気流量
1回換気量(tidal volume)
心臓の1回の拍動により左心室から送り出される血液量。ミリリットル(ml)で表される
1回拍出量(stroke volume)
自己免疫障害によるすい臓のβ細胞の損傷により、絶対的なインスリン欠乏をもたらす疾患。以前はインスリン依存型糖尿病として知られていた
Ⅰ型糖尿病(type I diabetes mellitus)
大筋群の動きを必要とする基本運動を伴うウォームアップ(例:ジョギング、サイクリング、縄跳びなど)
一般的ウォームアップ(general warm-up)
体力テストおよびエクササイズプログラムへの参加に関連する本質的な危険をクライアントに知らせる法的防御書類
インフォームドコンセント(informed consent)
権利侵害を受けたクライアントが過失に対する訴訟を提起する権利を放棄することの証拠として役立つ契約
ウェイバー(waiver)
機械的ストレスへの反応として起こる骨組織の沈着
ウォルフの法則(Wolff's law)
筋の長軸と筋線維のなす角
羽状角(pennation angle)
エクササイズの持続時間と回復時間との関係
運動-休息比(work-to-rest ratio)
身体を運動前の状態に回復するための安静時の値を超えた酸素摂取量。「酸素負債」とも言う
運動後過剰酸素消費(EPOC: excess postexercise oxygen consumption)
1つの運動神経とそれによって支配されるすべての筋線維
運動単位(motor unit)
レジスタンストレーニング・プログラムを計画するうえで、選択されるエクササイズ
エクササイズの選択(exercise choice/exercise selection)
レジスタンストレーニングにおけるエクササイズの具体的かつ特定の順番
エクササイズの配列(exercise arrangement/exercise order)
身体の重心よりはるか前に足を接地させる歩行や走行。ブレーキを引き起こしやすい
オーバーストライド(overstriding)
トレーニングが過多な場合、または休息が不十分な場合、あるいはその両方の結果として運動能力の低下や傷害、または疾患を引き起こす状態
オーバートレーニング(overtraining)
手のひらを下、手の甲を上にしてパーを握る方式
オーバーハンドグリップ(overhand grip)
最も遠位の身体部分を自由に動かすことができる動作。多くの場合、床から足(または手)が離れた状態で下肢(または上肢)が動作すること。通常はマシーンを押す、あるいは引く動作が含まれる
オープンキネティックチェーン(open kinetic chain)
→フォールスグリップ参照
オープングリップ(open grip)
片手がプロネイティッド、もう一方がスピネイティッドで握ったグリップ
オルタネイティッドグリップ(alternated grip)
物体に及ぼされた力の産生と物体の回転運動
回転運動の仕事(rotational work)
ATPを産出するための炭水化物(筋グリコーゲンあるいは血中グルコース)の分解過程
解糖系(glycolysis)
直立して腕を体調に下ろし、手のひらを正面に向けた位置
解剖学的基本肢位(anatomical position)
受動的ストレッチングを受けた後に筋がより伸張する傾向
可塑性(plasticity) kasosei
物体の回転速度
角速度(angular velocity)
血液が心臓から送りだされていないとき(拡張期)に動脈壁に加わる圧力
拡張期血圧(diastolic blood pressure)
左心室が左心房から送り出すことのできる血液量
拡張終末期容量(end-diastolic volume)
一般的に承認されている基準に従って行為することを怠ること、または、理性的で思慮深い人がその状況下で行動するように行動することを怠ること
過失(negligence)
速度の増加
加速(acceleration)
パーソナルトレーナーの職務上の義務の範囲を決定する法律上の境界
活動の範囲(scope of practice)
活動中の努力の質と量から設定される目標(例:完璧なエクササイズテクリックを行うことを求める)
過程目標(process goal)
クライアントが慣れている以上のトレーニングストレスあるいは強度
過負荷(overload)
狭心症と高血圧症の対応において、血管拡張を引き起こさせるために血管の平滑筋細胞へ直接働きかけるCa拮抗薬
カルシウムチャンネル遮断薬(calcium channel blocker)
クライアントの年齢と安静時心拍数を考慮して、エクササイズ時の心拍数を決定する方法
カルボネン法(Karvonen formula)
休息時間を入れながら実施する、いくつかの短いエクササイズ
間欠的エクササイズ(intermittent exercise)
心臓血管系の病状または機能障害(例:アテローム性動脈硬化症、心筋梗塞、狭心症など)
冠状動脈疾患(CAD: coronary artery disease)
心臓血管系疾患の発症可能性に影響を与える特性、特質あるいは行動
冠状動脈の危険因子(coronary risk factor)
筋力と効力のモーメントアームの比率
機械的有効性(mechanical advantage)
冠状動脈、抹消血管、および代謝性疾患の危険性がひくいか、中程度か、高いかについて、クライアントを初めに分類する方法
危険性の層別化(risk stratification)
パーソナルトレーナーのための防御の1つであり、それによってクライアントはある活動に参加することに伴う本質的な危険があることを知るが、それでも参加することを任意に決定すること
危険の引き受け(assumption of risk)
主働筋と相反する作用を持つ筋。主働筋によって起こった筋活動を停止したり、制御したりすることができる
拮抗筋(antagonist)
最大の酸素運搬率および酸素利用率。最大酸素摂取量とも呼ばれる
機能的能力(functional capacity)
適切な注意の基準を示す義務
義務(duty)
注意の基準と一致しないパーソナルトレーナーの行為
義務違反(breach of duty)
2つのセットの間、あるいはエクササイズ間のインターバル時間
休息時間(rest period)
(強化が行われた場合)ターゲット行動の可能性を高める行動、対象、出来事
強化(reinforcement)
背中を下、顔を上に向けて寝た状態
仰臥位(supine) ぎょうがい
心臓または動脈疾患との関連性が考えられる血液循環の減少による胸部の痛み
狭心症(胸部痛)(angina)
エクササイズの持続時間やトレーニング頻度を決定するエクササイズセッションの要求や難易度
強度(intensity)
筋全体を包む結合組織
筋外膜(epimysium)きんがいまく
任意の傷害が原因となって勧められないか禁止される身体活動またはその実践
禁忌(contraindication)きんき
主にアクチンとミオシンからなる筋線維の構成要素
筋原線維(myofibrils)
筋線維を囲む結合組織
筋周膜(perimysium)
筋線維中のカルシウムイオンを貯蔵する特殊な網状組織
筋小胞体(sacroplasmic reticulum)
様々な部位における光の吸収度の変化を測定する身体組成テスト。「近赤外線抵抗」とも言われる
近赤外線法(NIR: near-infrared interactance)
筋の構造単位または筋細胞
筋線維(muscle fiber)
結合組織性の鞘(さや)に周囲を覆われた骨格筋線維の鞘
筋束(fascicles)
個々の筋線維を取り巻く結合組織性の鞘
筋内膜(endomysium)
筋横断面積の増加
筋肥大(hypertrophy)
筋原線維の中の2つの主要なタンパク質(アクチンとミオシン)
筋フィラメント(myofilaments)
筋線維内部にある感覚器官で、中枢神経系に伸張の速度と長さに関する感覚情報を伝達する
筋紡錘(muscle spindle)
筋、筋群およびほかの軟部組織を包む、線維性組織
筋膜(fascia)
グルコースの貯蔵形
グリコーゲン(glycogen)
グリコーゲンの分解
グリコーゲン(糖原)分解(glycogenolysis)
バーを握ったときの手と手の間の距離
グリップ幅(grip width)
ATPを産生するためにグルコース、グリコーゲン、またはピルビン酸を酸化し続ける一連の反応過程
クレブス回路(Krebs cycle)
最も遠位の身体部分の動きを明確に制限する、または固定して行う動作。多くの場合、足(または手)を床に固定して行う下肢(または上肢)の動作
クローズドキネティックチェーン(closed kinetic chain)
親指をバーに巻き付けて、バーを手のひらでしっかりと握るグリップ
クローズドグリップ(closed grip)
1つのエクササイズプログラム中に、いくつかの運動様式を組み合わせる方法
クロストレーニング(cross-training)
強い腱反射によって特徴付けられる、筋がより緊張した状態
痙性(spasticity)けいせい
空気で膨らむ袋の付いたカフとコロトコフ音を聴診するための聴診器を当てて行う血圧の測定
血圧測定(sphygmomanometry)
社会的比較によって評価される目標(例:競争相手を打ち負かす願望)
結果目標(outcome goal)
血中乳酸の蓄積スピードが除去を上回る運動強度
血中乳酸蓄積開始点(OBLA: onset of blood lactate accumulation)
不完全な脂肪酸の分解が原因で、血中のケトン(体)が高レベルになる状態
ケトーシス(ketosis)
腱の炎症
腱炎(tendinitis)
体力テストおよびエクササイズ参加中の安全を最大限確保するために、慢性的な心臓血管系疾患、肺疾患、代謝障害と整形外科的疾患の危険因子や微候に関して、クライアントをスクリーニングする過程
健康評価(health appraisal)
権利侵害を受けたことで、裁判所に訴訟または訴訟請求状を提起した人
原告(plaintiff)
速度の減少、あるいは負の加速
減速(deceleration)
2つ以上の主要な関節の動作を含んでおり、1つ以上の大筋群あるいは部位が動員されるエクササイズ
コアエクササイズ(core exercise)
血中のインスリン濃度が高い状態
高インスリン血症(hyperinsulinemia)
刺激によって身体の様々なシステムを上昇させる(例:心拍数の上昇)神経系の一部
交感神経系(sympathetic nercous system)
安静時の血圧(収縮期/拡張期の片方あるいは両方)が140/90mmHg以上であること
高血圧症(hypertension)
コレステロール、中性脂肪、リポタンパク質の数値が高い状態、あるいはこれらが併発している状態
高脂血値(hyperlipidemia)
直接観察することができないが、間接的に行動の観察を通じて推論される神経のプロセス
構成概念(construct)
体幹(脊柱)を圧迫し、下背部にストレスがかかるエクササイズ
構造的エクササイズ(structural exercise)
体温の上昇
高体温(jyperthermia)
最大量のタンパク質と最小値のコレステロールを含む肝臓で作られるタンパク質。この数値が高い状態においては、冠状動脈疾患の発生率が低下する
高密度(比重)リポタンパク質(HDL: high-density lipoproteins)